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2010年7月 6日 (火)

日本全国の保育所不足、さらに深刻 特に横浜市、川崎市

日本全国の保育所不足、さらに深刻 特に横浜市、川崎市。

保育所不足のために、働けない人の増加、少子化傾向の歯止めが効かない等、現時点及び将来にわたって悪影響を及ぼす。どこに金をかけるのか、ハコモノか?我々も眼を見開くことが大切。人口が増えて市税が増えると喜んでいる場合ではない。

待機児童、止まらぬ増加…首都圏や政令市調査(7月1日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100701-OYT1T00117.htm?from=any

201007011512711n

首都圏・政令市中心の調査では昨年度より5・5%増えた。

最多の横浜市は20・3%増で1552人。
2位の川崎市は50・9%増の1076人。
神奈川県全体で26・9%増。
各市の担当者は「不況の影響で就労希望者が予想以上に増えた」としている。

 吉井記

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