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2012年12月 3日 (月)

「ファイナンシャルタイムズ」の解散・総選挙評

自殺行為の解散・総選挙でも尊敬集める野田首相
11/22 Financial Times
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36605

短命の政権でも足跡を残せる証拠

 野田氏の業績は、日本政府のトップを誰が務めるかは重要な問題だという主張の論拠になるし、短命の政権でも何らかの足跡を残せることを示唆している。

「あれこそサムライ」の声

 一部には「政治的な自殺行為」と嘲笑する向きもあるが、ある日本企業の男性社員は野田氏を渋々称賛し、敵の手に落ちることをよしとせず「ハラキリ」に臨む戦士に首相をなぞらえた。
「あれこそサムライのやり方だ」

             

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