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お知らせ

2014年3月30日 (日)

ブログ移転のお知らせ

以下のサイトへ移転しました(2014/3/30)

川崎市議会を語る会 ブログ

住民自治の探検へ~川崎市議会を語る会
「自治する力」を高め、地域をつくる、市民のネットワークつくり活動
http://blog.goo.ne.jp/katarukai22

2014年3月25日 (火)付け記事
『「市民による川崎市議会白書2011-2014」基本構想』
を契機に、ブログを引っ越しします。

住民自治と云っても「自らの力」を高めることが大切で、今後もその趣旨で記事を書いていきます。

今後とも宜しくお願いします。

「川崎市議会を語る会」代表世話人

 

2013年5月 5日 (日)

『市民と議員の条例づくり交流会議 in 会津』(5/25)のお知らせ

市民と議員の条例づくり交流会議

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□【5/25】会津第二弾「今!会津で語る―議会改革、次のステップへ」
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▼市民と議員の条例づくり交流会議 in 会津 2013
「今!会津で語る-議会改革、次のステップへ」
 地域(まち)の課題を解決するために

 2009年6月の市民と議員の条例づくり交流会議in会津「変わる議会・会
津から」から4年。議会基本条例の制定や議会報告会・市民との意見交換
会の実施など、会津地域における議会改革は広がりました。
 地域(まち)の課題に議会はどうかかわってきたのか。そうした課題解
決のための議会改革、市民や地域のために議会は何ができるのか。会津地域における市民と議員の対話と交流により、これからの市民と議会、議会改革の次のステップへのあり方を探ります。

●日 時:2013年5月25日(土)13時15分~18時
(交流会:18時15分~19時30分)
●会 場:会津若松ワシントンホテル@福島県会津若松市
(会津若松駅徒歩5分)
●参加費:市民1000円、議員4000円(交流会参加費別途3000円)
※5月26日(日)午前エクスカーション(福島県立博物館・入館料等別途)

●主 催:「今!会津で語る―議会改革、次のステップへ」実行委員会
 市民と議員の条例づくり交流会議、自治体議会改革フォーラム
●後 援:福島県市議会議長会、福島県会津若松市議会、
 公益社団法人会津青年会議所

※チラシPDFファイル(5,473KB)ぜひ、広報等へご協力をお願いします。
 http://jourei.jp/pdf/aizu2013_flyer_final.pdf

●プログラム

▼開 会 13時15分~13時30分
▼全体会 13時30分~15時30分
「今!会津で語る―議会改革、次のステップへ」
基調提起
「地域の課題を解決するために、市民と議会はなにができるのか?」
 廣瀬克哉・自治体議会改革フォーラム

事例報告
「地域の課題に議会はどうかかわってきたのか」
 小林作一・会津若松市議会議員
 根本謙一・会津美里町議会議員

パネル&全体ディスカッションと論点整理
 コーディネーター:廣瀬克哉・自治体議会改革フォーラム

▼分科会【1】 15時45分~18時00分
「どうする?公共施設―合併・人口減少とどう向き合うのか」
基調提起 菅原敏夫・地方自治総合研究所(コーディネーター)
事例報告 会津若松市議会、喜多方市議会、南会津町議会、昭和村議会、只見町議会
論点整理とパネル&全体ディスカッション

▼分科会【2】 15時45分~18時00分
「これからのまちづくり・夢を語り合おう!」
(市民と議員のワールド・カフェ/ワークショップ)
 地域(まち)の課題を解決するために、市民と議会はなにができるの
か?――参加者同士がそれぞれの活動や課題・問題意識を共有し、これ
からのまちづくり・夢について語り合います。市民と議員の対話と交流
で、どんな次のステップがみえてくるか!?
 ファシリテーター:居城葛明・株式会社博進堂

▼交流会 18時15分~19時30分(解散)

※翌5月26日午前、エクスカーション
【09時45分福島県立博物館集合、10時スタート】

>>>
参加申し込み:交流会議事務局 送信先 jourei@jourei.jp

件名:市民と議員の条例づくり交流会議in会津2013参加申し込み
お名前:
ふりがな:
ご所属:
ご参加:□市民1,000円、□議員4,000円
( □交流会へ参加する3,000円 、□参加しない )
( □翌日26日午前エクスカーションに参加する、□参加しない )
分科会:□分科会【1】、□分科会【2】(ワークショップ)
ご連絡先:(〒    )
ご住所:
E-mail:

>>>

2012年9月 7日 (金)

市民と議員の条例づくり交流会議 in九州 「見えたか?議会」 10/27開催

市民と議員の条例づくり交流会議は、2001年の第1回開催以来、市民や議員、自治体職員や研究者らが、知恵や経験を共有し、互いに学びあい提起しあうために交流する場として開催してきました。

2008年以降、それまでの交流会議の経験と共感の輪を礎に、自治体議会の改革や市民自治体づくりなど、市民立法による課題解決や政策実現のための具体的な活動や実践交流を行っていくための会員組織として活動しています。
http://jourei.jp/

「交流会議 in 九州」開催します!
2012年10月27日(土)@福岡県福岡市

2010年5月「九州から始まる 見える化・議会」(参加者400名)から2年。第二回を前回実行委員会を中心に、幹事会を立ち上げ、企画・呼びかけ等を行っています。当日参加はもちろん、ぜひ、交流会議 in 九州の取り組み、ネットワークへご参加ください!

▼市民と議員の条例づくり交流会議in九州 「見えたか?議会」
        ~3つ(視点・接点・論点)の再点検~

個人の価値観、知見などに基づく議員の「視点」、「視点」を育むための議会と市民との「接点」、「視点」「接点」を経て、議会で提示される「論点」。3つの「点」をキーワードに、市民と議会のこれからをみんなで探しましょう!

  開催日時 平成24年10月27日(土)13時~18時15分
   (受付開始:12時半~)
  開催場所 パピヨン24ガスホール(福岡市博多区千代1-17-1
   (地下鉄箱崎線「千代県庁口駅」すぐ)
  参加費 議員 4,000円 市民 1,000円 学生 無料
  交流会費 3,000円
  定員 500名 (参加者交流会 100名)

  申込(以下、こくちーずよりお申し込みください)
  http://kokucheese.com/event/index/51325/

         

2011年11月 4日 (金)

『市民による川崎市議会白書 2011年度版』完成

『市民による川崎市議会白書 2011年度版』は10月31日の脱稿しました。

議会の活動を市民が「編集・批評・報告」します。

定価 千円、ご予約を受け付けています。
申し込みは、送付先の住所氏名を記載してこちらへ。
 katarukai22@gmail.com  

『白書』発行にあたっての考え方と内容・構成を先ず述べます。
 はじめに    「承認議会」から「提案議会」へ
 特記1     「2010年度の検証」と提案
 特記2     本書の構成と概要

次に、議会議事録を編集・賞味・検証する方法論を述べます。
 第1章 議会の「議事」を検証する方法

ここは、本冊子の中心部、編集資料の統計データ、議事録の分析によって議会活動を賞味します。
 第2章 川崎市政の全体像
 第3章 市政の課題・論点・争点
 第4章 議会改革の進捗状況

統一地方選前後の状況と選挙にあたっての4年間の総括です。
 第5章 4年間の総括と選挙

          

2011年9月12日 (月)

なでしこ 対中国戦 川崎市高津区出身 宇津木瑠美選手フル出場! 

女子サッカー ロンドン五輪アジア最終予選で日本は3大会連続4度目の五輪出場を決めていたが、最終戦、中国に1─0で勝った。
これで、通算4勝1分けで勝ち点13の1位で最終予選を終えた。

この試合、これまで控え選手として出場の機会に恵まれていなかった。
川崎市高津区出身・宇津木瑠美選手がセンターバックとしてフル出場!存在感を示した。

MFとして選出されれいるが、DFとしても十分通用する。小学生時代、地域のグラブで育ち、テクニックは抜群、クロスの精度も高い選手。

本番にも代表選手になると思うが、更にレギュラーを目指してプレーを磨いてもらいたい。

なお、中国戦のDFラインは次の4選手、若手代表として活躍を期待する。
矢野喬子 (27)=浦和=
岩清水梓 (24)=日テレ=
宇津木瑠美(22)=モンペリエ=
鮫島彩  (24)=ボストン=

      

2011年4月 3日 (日)

 川崎市議会を語る会 メールニュース 第11-9号  2011/3/31

   川崎市議会を語る会 メールニュース 第11-9号  2011/3/31

【1】議会/本会 (資料室 http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/katarukai.html )

 当初予定の3項目のうち、3.『立候補予定者と語る会』は中止にした。
 しかし、配布予定の「市政・議会に関する基本的事項」については仕上げて掲載済。
 遅れていた2.「市議会活動」の検証・評価をまとめ終わり、4年間の総括とした。
 残るは各会派、議員が何を掲げるか?楽しみに待っている。

1. 議会改革推進の申入書~本会のマニフェスト案(2011/2/B)
 ~住民が“感じる”議会改革を~ 川崎市議会議員・会派への要請
  http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/images/katarukai/kaikaku-mani-110202.pdf

2.「市議会活動(2007/4-2011/3)」の検証・評価(2011/3/B)
  http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/images/katarukai/H19-22r-sum1-2.pdf

3『立候補予定者と語る会』(2011/3/20-27)中止!
 「市政・議会に関する基本的事項」 ~配布予定資料 (2011/3/M)
  http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/images/katarukai/katarukai-reference.pdf

4.会派・議員の公約・マニフェスト・アジェンダ検証・評価(2011/4/B)

【市議会活動(2007/4-2011/3)の検証・評価】 

(1)市長提案はすべて追認、一方、「決議」2件は主体的提案の“芽”になる真の成果
(2)半数の議員が定例会で毎回質問、形式・態度での「議員通信簿」は不要
(3)市民は請願・陳情を通して積極的に参加、しかし、議会は改革案件の審査を棚上げ

(1)「決議」2件のうち1件は、この3月議会での案件「中学校給食の早期実現」。
   これまで公明党、共産党が会派質問で度々要望していた政策である。
   全国的な動向も踏まえ、今回は民主党も会派質問で取り上げた。
   おそらく自民党のなかでも賛同する議員もいたと思われる。
   そこで話はまとまったようだ。
   当会『川崎市議会白書』は「議会の意思表示~軽やかに議決を」と主張。
   これを将に実践した内容と評価する(『白書』P54-58参照)。
   予算措置まで話を進展させればベスト。
   但し、充当させる財源については、まとまらないのが現実であろう。

(2)相模原市、仙台市など議会ウォチャーが「議員通信簿」を付けて公表。
   川崎市では、自民党のベテラン議員の一部を除き、質問実施率95%程度。
   全勝の議員31名も含め“質問意識”は高い。従って、問題は中味。

(3)請願127件、陳情237件、合わせて90件/年、採択率は25%程度
   議会報告会開催、請願時の意見陳述を含めた議会改革案件7件は継続―未了廃案。

      

2011年3月12日 (土)

東北地方太平洋沖地震・津波へのお見舞い

このたびの「東北地方太平洋沖地震・津波」によって亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、被害にあわれた方にお見舞いを申し上げます。

川崎市に住む私たちも地震の大きさにたじろきました。間近で地震・津波に襲われた方々は、いかばかりであったことでしょう。

実は『市民による川崎市議会2009年度版』を公表したときに、記事として河北新報に取り上げて頂き、関心をもたれた宮城県をはじめとして東北の市町村の方から電話、メールで購入の申込みを頂きました。

仙台市、登米市、奥州市、石巻市、大崎市、白石市、加美郡、栗原市、胆沢郡、黒川郡などからです。今まで、存じ上げないところが多いのです。

あらためてお見舞い申し上げ、私たちもできることをさせて頂きます。

   

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